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暫定税率切れー。2ヶ月得できそうな方法。
たぶん5月ぐらいには暫定税率復活かという予測なので、
安くなっても1ヶ月と言っている方は多いのですが、人によっては2ヶ月も。
4月からは普通にガソリンスタンドで入れればいいのですが、
5月からは高速道路のガソリンスタンドが1ヶ月前の市場平均を反映させるので、
高速道路のガソリンスタンドで給油するとお得なはず。
暫定税率は復活していいと思いますが、偽エコロジストの税率上げれば
環境対策になるという意見は理にかなっているような気がしながらも、
釈然としないのはなんでかなぁ......。
そういえば、私は道路をがんばるよりも道路の下に、
下水・電気・ガス・通信の共同坑を掘る方が遙かに有意義だと思ったり。
年末道路を掘り返しまくる理由のひとつは農閑期の地方からの出稼ぎへの
公共事業=仕事の提供(地方票対策)だと言われていますが、
そろそろ目先の選挙対策より計画的な環境整備も必要かなぁと思うわけです。
最近読みたい本の覚え書き
・未読村山由佳「美味しいコーヒーのいれ方」
村上 龍「空港にて」
・既読(読み直したい)
川端康成「古都」
村上春樹「ノルウェイの森」
"村"がつく方が3人もいるのはたまたま。
新しい文体に触れたいな月間なのでした。
未読の本は前から結構気になっていたり。
村上春樹はなんか思い出せないのでもう一度。
川端康成は覚えているけど再確認。
視野を広げる読書をしたいお年頃。
でも体調しにそう。
コメント機能なおしました。
ログインしないとコメント出来なかった点を修正いたしました。
......べ、別に、コメントして欲しいんだからねっ。
そんなわけで、眼鏡が欲しい今日このごろ花粉に負け負けしながらおおくりしました。
コンタクトレンズ。
花粉で辛いことになっております。なんだか視界がぼやけるよ?
なんというか眼鏡が欲しいなぁ。
私は最初っからコンタクトの人なので眼鏡を作っていませんで。
一回作ったけど母校の文化祭の合宿にお手伝いの時にどこかにー。
しかも、1ヶ月使用タイプなので花粉の時期は本当はいかんのですけどねー。
眼鏡は酔うので長時間使えないといふ。
使えば慣れるのかなぁ。うーん。
「わさびアラモードっ!!2」と私の趣向あれこれ。
そんなわけで、もみじ真魚さんの作品なのですが。
昔見た記憶のある方が単行本を出すというのは幸せのおこぼれをもらう感じで。
励まされる感じでもあります。
2台前のマシンを使っていた頃お見かけして好きだなぁ思ったのを記憶しております。
いかにも同人作家同人作家している(褒め言葉として)作品に思わず手を伸ばすことが多々あります。
なんか、普通の作品とは趣がちがって楽しめます。
傾向として水彩調の絵が好きなのですよ。色彩の彩がふわっと薫るような絵は好きです。
あと、私の好きな作家さんはメイドさんが好きなことが多い。
私が好きというより、好きになった方がメイドさんがすきなのです。
そんなわけで、数日空きましたが更新を再開する、はず。
DNSをいじっているので不安定です。
ちょっとメールのサーバーを別に借りようと思ってDNSをいじっているので、
繋がったり繋がらなかったりしているかと思います。
2、3日で落ち着くと思うのでご不便をおかけしますがよろしくお願いいたします。
内部的な処理の問題なのでサイト自体に変化はありませんが、
DNSが浸透するまで不安定になっていると思います。
ご使用のプロバイダによって差違があるので今しばらくお待ちください。
橋本紡さんサイン会レポっぽいなにか。
なんか、今更感の強い今日このごろ、皆様いかがお過ごしですか。
私は花粉症が辛いです。
さてさて。当日は14時からサイン会開始でした。
ちょっと遅れていったのですが席に案内してもらえました。
高島屋と紀伊国屋新宿南店の渡り廊下で開催。
予定は100だった気がするのですが整理番号150~の列があったところを見ると、
当日余分に出たようです。
橋本さんのサイン会は毎回、ちょっと話をする時間があって流れ作業のサイン会とは違う感じ。
もはや、顔を覚えられてしまった私は作品(曜日シリーズ)の裏話とか、
以前の職業の話かとかを聞いたりと有意義でしたねぇ。
前回もお願いしたのですがネタ帳に一言頂きました。
「頼りは文才、努力。」
妥協しない作品作りをしたいものです。
小説ってその人自身がにじみ出てくるモノだと思うので、
自分磨きをしたいなぁと思います。
文章という表現方法に対する雑感。
私の好きなイラストレーターさんに高野音彦さんがいるのですが、
絵を描くとき、音楽に対する嫉妬みたいなものが少なからずあって、と以前おっしゃっていたのを見て、考えさせられたのを思い出しました。
本当に良い音楽はたったの1フレーズでもなみだがでてくる。
そう云う絵って描けるだろうか。
絵もやっぱり、音楽と一緒で直感に訴えかけることができるので敵わないと思うことがあります。文章は、当然のことながら文字の連なりで、文字自体は記号に過ぎません(象形文字でも現代においてはそうだと思います)。
脳の中で音楽や絵よりも多層な処理がいるのかなと感覚的に思います。勝負する土台が違うといってしまえばそれまでなんですが、昨今の活字離れというのは音楽や漫画なんかに対して直感で感じ取ることが出来る、ある意味(感覚的な)簡単さ、取っつきやすさがないのかなぁと思います。
それでも文章にしかない魅力を提示し続けるのが文章家の仕事なのかしら。名文と呼ばれる文章にはいつも、そのフレーズの何十倍、何百倍の情報量を包有して登場人物の心情や色彩豊かな景色が迫ってきます。
そして、たぶんそれは文章にしかない魅力なのだと思います。
「頼りは文才、努力。」一昨日そんな言葉を作家の橋本紡さんから頂きました。このフィールドで闘うことを選んだ方の言葉には真理があるなぁと感じたのでした。
もう、むり。
もう、ゴールしていいよね......。
頭がぼんやり、くらくら。だれかそれなりな重症例としてただで治療して下さい。
鼻づまりは点鼻薬でなんとでも出来るのでいいのですが、目がかゆいのは目薬が効きません。
頭がぼんやりするのに至っては抗アレルギー剤の効きに鋭さがなく致命的。
何にも出来ないのですけれど。
無計画にスギを植えやがった当時の役人を竹島に突撃させたいぐらい辛いです。
ううー。うぅぅぅー。
こんな僕にスーベレーンのM1000をだれか買ってください。
サイン会にいったり、結婚式にいったり。
橋本紡さんのサイン会にまずいって、それから従兄弟の結婚式に。
おめでとうございますなムードはよいですねぇ。
一日中ばたばたと動いていましたが、花粉がすごかったようです。
目が、目がぁー......。って感じ。
創作意欲が向上したのは非常に喜ばしいことなのですが、
花粉でかゆいので今日はそんな感じで。レポは明日。
雲のむこう、約束の場所
新海誠監督の第二作だったかしら。「ほしのこえ」がそこそこ好きだったので今更ながらぶらっと寄ったTSUTAYAで借りたのですよ。本当は「秒速5センチメートル」が気になっていたのだけれどまだ7泊借りられなかったので。
......思いの外出来が良くてびっくり。練り込まれたストーリーと伏線・回想のつなぎの上手さ。これはなかなか。
作り込みとメカへのこだわりは相変わらず良いし。背景処理とかエフェクトとかいいなぁ。個人的にはくどくない背景はジブリより好き。
作画関係で直接作品とは関係ありませんが気になったのは、戦闘シーンの軍艦の配置ぐらい? 近代駆逐艦があんな密集することはないと思うんだけどなぁ。あ。あと、あの飛行機は飛ばないだろうという航空力学的に無理のある......とか蛇足な妄想が一瞬思いつきましたが、まぁ蛇足なので。
蛇足ついでに、ヒロインの女の子に萌え要素が異様に詰まっていてびっくり。仕草とかがかわいいだけでなく、声優さんの声質もー。ついでに主人公とその親友もそっちの人(腐女子的意味で)を意識しているとか思えないようなくだりがあってなんともなんとも。
ベタといったらベタなストーリー展開だったので結構読めてしまったのと、設定の提示がもう少し上手かったら文句なかったと思います。でもストーリー自体は上手いといわざるを得ない感じ。
かなり勉強になったのでよかったよかった。
つらつらと設定を。
なんか思い立ってだらだらと。
中編ぐらいのボリュームになりそう。原稿用紙100枚とか。
やらなきゃいけない作業もあったのだけど、思い立ったが吉日ということで。
メモしないと忘れるに決まっているので書き留めることは大切です。
花粉に完敗気味なので最近創作していなかったけど、久しぶりに出来て満足。
ネタ的には近年まれに見る「書き始める前に決まっている」作品になりそう。
(基本的に始めと終わりが見えたら書き始めてしまうので。
キャラクター像が固まっていなくても書きながら修正してしまいます)
そのほうが綺麗にまとまるという経験則があるのだけど意外性に欠けることもままあり、
いい手法はないものかなぁ。
ううー。でももう眠い。
銀座の伊東屋ー。
用事があって都内に出て、ついでに銀座の山野楽器にいって、そのおまけで伊東屋に行きました。
伊東屋は文房具フリークにはたまらない文房具専門店。ビルがひとつ文房具。
例によって見たのは中二階の万年筆売り場。
オマスのオジバさんは修理先で行方不明という悲しい話で太軸の万年筆がなくてー。
そんなわけで、とりあえずラミーの2000を試し書きさせてもらって、
その流れでおすすめを10本近く試し書き。
オマスはいい万年筆だけれど輸入元が撤退したので入手が大変なので、別メーカーで。
セーラーの長刀はペン先はそこそこ好みだけど作りがいまいちだなぁとか思って、
次のおすすめはペリカンのスーベレーンシリーズのM1000。
私の中では硬いペン先というイメージがあったので期待していなかったのだけど、
書いてみたら思いの外いい感じ。ペリカンだから作りもいいし。欲しいなぁ。
値段知ってたから聞かなかったけど定価7万円近いからなぁ。
市場価格で相当安く買えたとしても4万円でしょうー......。
ラミーの2000もその半額でなかなかの書き味だったから......と妥協したいような。
だけどなぁ。万年筆は妥協すると後悔する買い物に属すので。
悩みどころ。
いや、2000は2000で欲しいけどねっ。
<東京大空襲>被害者ら賠償求め2次提訴
日本国に対して、東京大空襲の被害者・遺族が提訴したという記事。
訴えによると、国は戦争開始により大空襲を許した責任がある上、戦後も旧軍人・軍属へのをしながら、民間人の被害者に何のもしないのは不当と主張。の立法措置や犠牲者の追跡調査、国立追悼施設の建設を求めている。国際条約上米国には保障を求めることは出来ないので国に?(中略)
1次訴訟で国側は、「戦争被害は国民が等しく受忍すべきもの」と請求棄却を求めている。
2008.3.10 毎日新聞
戦争という行為自体が国事行為で国家がその国として他の国家に対して行う行動なので、その開始自体は国家と個人の問題ではないと思うのです。戦争開始は国民全体が負うべき責任でしょう。いくらファシズム国家だったからといって、戦争開始を国家の責任には出来ないのでは。
軍人・軍属への保障の件は難しいラインなのですが、民間人まで幅を広げたら果たして保障になるのかしら。
この訴訟が通るのなら地方空爆だって保障されなければおかしいし、艦砲射撃を受けられた方も、上陸された硫黄島・沖縄といった本土、戦闘・引き上げがあった満州・台湾といった外地の民間人の方も保障されてしかるべきでしょう。
当時の被害者の方と遺族の方というのは国民の相当数。それを国が保障するということは税金で保障するわけで。遺族の定義は一般的に「死者の配偶者、子、父母、孫及び祖父母で、死亡時に死者によって生計を維持していた者」 だから、若い人から年配の方に資産が移るだけでは?
戦争開始責任が日本国にあるとしても責任があるのは当時の軍・国会であるはずで現代日本の若者ではないのでは。
犠牲者の追跡調査、国立追悼施設の建設に文句はないのですが、保障となると疑問が残る今日このごろ。民間人とて国民として侵略戦争に荷担していた責任は皆無とは言えないのではないのかなぁ。
ひのきひのき。これはヒノキ花粉。
昨日は旧友とだらだら話していたわけです。
中学時代からの女友達って奴なのですが、実に愚痴を聞くと楽しい人で。
根掘り葉掘り聞く快感がそこにあります。
その会話の中で判明したのですが、ここ数日の花粉被害はヒノキ花粉のようです。
飛散時期と発症時期がぴたりと重なるのでこれしかない感じ。
去年までは大丈夫だったけど今年からダメな様子。
スギ花粉は咳が止まらなくて朝起きる感じなのですが、
私にとってヒノキ花粉はあたまをぼんやりだめだめにする模様です。
もう、今日も何も出来ないよー。
そういうわけでパソコン前にいるのも辛いので今日は床につきます。
お休みなさい。皆様もお大事にー。
だるい。
昨日に引き続き花粉にやられています。
引きこもっていましたが、そんなのお構いなしで奴らは体をむしばみます。
だるいー。
もうね。だるくてだるくて。
うー。
文章がとりとめなくなっているのが自分でも分かるー。
だるいー。
うー。
花粉花粉。うぅぅぅー。
目がかゆい。
鼻がむずむず。
頭ぼんやり。
どーみても花粉です。ええ。花粉です。
2月から抗アレルギー剤を飲んでいたのですが、
体質変わったのかなぁ。
かゆいのは我慢できるのだけど、頭がぼーとするのは勘弁。
何にもできないよ?
病院行って薬変えてもらおうかなぁ。
あーだるい。かゆい。
相馬屋と満寿屋の原稿用紙比較。
以前買ったよーとだけ書いた原稿用紙の話ですが、書き比べをしてみたのでご報告。
まずはスペック。
・満寿屋 No.15
グレー枠 / B5大判 / 200字詰め / ルビ無し
・相馬屋 型番不明
セピア色枠 / B5 / 200字詰め / ルビ有り・棚無し
まずは見た目ですが、相馬屋のものは普通の原稿用紙。
満寿屋のものは、ルビ無しという長方形マスで白色度が高いモデル。
んで、肝心の書き心地ですが、相馬屋の方がよい意味で引っかかりますね。
抵抗が少しある分、文字が書きやすいかもしれません。
相馬屋のものは、さらさらと書けるタイプ。流れるように書けるのでやはりいい感じ。
私は甲乙つけがたい紙質でした。
でも、枠に関しては満寿屋がいいなぁ。
ルビなんて振らないので、正方形マスは狭苦しく感じてしまいます。
ルビ無しモデルがいいなぁ。
そんなわけで、どちらかといえば満寿屋に軍配があがる今日このごろです。
INFOBAR2あれこれ(萌えバカ)
さて。先日もえもえっぷりを披露したばかりですが、その続き。
有機ELってすごいなぁとか、WQVGA(240×400px)は便利だとか。
ワンセグ映るって都内では便利だなぁとか(自宅では映らない。エリア内だけど。)。
フォルムだけではなくて、キーの押しやすさにもこだわっているんだなぁとか。
なんか細かい発見がたくさんある機械好き。
んで。液晶の保護フィルムを今日外に出たついでに買いました。
本体を買った日にも反射光低減+光沢ありのちょっと値の張るフィルムを買ったのですが、
本体の曲面(かわいらしさの源)のためにはがれてしまうといふ。
なので、今日は型番別のフィルムを買ってきたのですが。
......だめっ。かわいくない。
フィルム自体の質感がダメなのと、サイズが甘い。
いくらはがれなくてもだめだよチミ(ケロロ軍曹風に)って感じで。
ううーん。こだわり出すときりがないとは知っているのですが、
気になり出すととまらないお年頃。
たぶん、保護ケースで落ち着くと思います。
久しぶりに本を買ったり。
小説を買ったのは久しぶりです。
たぶん野村美月さんの「文学少女」シリーズの最新刊を買って以来。
2ヶ月以上買っていなかったのかな?
橋本紡さんの「九つの、物語」です。
デビュー作から持っている作家さんというのはえり好みの激しい私としてはかなり異例。
ライトノベル時代から好きな作家さんなのです。
文体も最初に読み始めた頃からどんどん変わっていて、
ちょうど私の成長と共に変わり続けている、ぴったりと軸のあった作家さんなのだと思います。
小説すばるで連載していた短編連作作品で、何本かは誌面で拝見していますが、
その感触としてはかなり期待できそうだなぁという感じ。
あの人の創る"日常"にはいつも引き込まれてばかり。
別に綺麗一辺倒な訳でも、影の部分が一辺倒な訳でもなく、
相対的に見て特別なことがおきるわけでもなく。
だけど気が付くと引き込まれている。
現実の中の非現実そのものなのかなぁとか思います。
わくわく。
ヨシミさんにストーキングされました。
→http://y22.sakura.ne.jp/news-log/200803.html#20080305
ふう。普段ノーチェックでブログを上げていることがばれてしまうストーキングでした。
というか、上げてしばらく経ったら確認してなおしたりはしているのですけどねぇ。
あの人が更新を確認するのが早すぎるのがいけないと思いますよっ。
「クラウドだって持っている」のくだりですけども、
FF7という有名RPG(1997年発売)では戦闘メンバーチェンジをPHSで行いました。
その主人公がクラウドくんです。髪の毛で人が殺せるつんつんヘアー。
まったくまったくな今日このごろいかがお過ごしでしょうか。
INFOBAR2を買いました。
私とご連絡を取って下さっている方はご存じかと思いますが、
私は生まれてこの方"携帯電話"というモノを持ったことはなかったのです。
嘘じゃないよ? ......だってPHSユーザーだもの。
みんなから偏見と差別の目で見られ、「クラウドだって持っている(*1)」と蔑まれるPHS。
端末は3世代ぐらい前の携帯電話だし(スマートホンを除く)機能もデザインもアプリもしょぼい。
さらには、SoftbankのせいでWillcom同士の通話がただっていうありがたみが薄れ。
値下げする気はない携帯端末のデータ定額。安いけど遅すぎる。
そんなPHSだけど私は大好きですよっ。
ホワイトプランと比較したって24時間通話無料+他社ともメール無料。
遅いのを我慢すれば定額だって安いです。
フルブラウザで見たって上限3800円。パソコンに繋いで使っても上限6300円。
通話品質だって携帯電話よりいいのです。
他社との通話も10.5~13.125円と安いし。基本料は2900円。
ユーザーを若干なめている気もするけど大好きです。
次世代PHSにも期待をかけています。
310K→320K→320Tと3台目ですが今使っている東芝は使いやすいですよ。
そんな私がauを買ったのには理由があります。
「INFOBAR2に萌えたから」それだけです。
さらに、春割+フルサポートプラン+誰でも割といった条件面が後押し。
PHSの他社通話の分がまるまる移るだけで萌えられる。
曲面を最大限生かした愛くるしいボディに萌えられずにいられるだろうか、
いや無理(反語)。
......買ってみて思ったこと。
Willcomさんも端末真面目に作らないと。スマートホンだけじゃダメだよー。
330Kはそれなりの出来だからいいかもしれないけど、データ通信を生かせる端末じゃないし。
あの無骨な感じがいいのだからワンセグだおサイフ携帯だとかはいいから。
だからといって、310Kの後続機を出さないは操作性低いはまずいでしょう。
あと、他社通話の割引をあんなおざなりな通話パック以外にもつくってほしいなぁ。
1000円払って1200円の通話割引とか......。繰り越しするほど他社通話は少なくありません。
だって周りは他社だらけなんですよっ!
つまり、何が言いたいかというとINFOBAR2かわいい。もえもえ。
曲面出すための工夫とか職人的で好き。素晴らしいプロダクトだと思います。
こだわりは大切にしたいと思った今日このごろ皆様いかがお過ごしですか。
*1「クラウドだって持っている」
FF7という有名RPG(1997年発売)では戦闘メンバーチェンジをPHSで行いました。
名刺を作っています。
なんというか、名刺を切らしていたので注文。
細部を少し変更してー。
こないだCOMITIAにサークル参加したときに名刺がなくてしまったなぁ思いまして。
わりーとご好評を頂いているので嬉しい限り。
覚えていただける名刺は大切だなぁと思ったり。
ああ眠い。眠いったら眠い。
最近小説を書いていないなぁと反省したり。
相馬屋さんの原稿用紙もまだ使ってないしー。
y22プレゼンツ、作詞コンテスト。
http://y22.sakura.ne.jp/sanka/sakushi2008/
ヨシミお姉様が作詞コンテストをやっているらしいですよー。
興味のある方はどうぞー。
私は冗長な文章が多いので向いていないのですが、
あれは意外とどうして気軽に出来るもの......らしいです。
疑問点があったら手取り足取り教えてくれるそうなので、どうでしょー?
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