―Snownotes,


2008年4月10日

憔悴しきっているときが書きたいとき。

心身共に最悪です。
もうね、久しぶりにこんだけ悪くなった。

体も心も憔悴しきってくると、いい作品が書けます。
すべてから無抵抗に幾ばくかの物語を紡ぐことが出来ます。

だけど、この底だまりの世界に漂っているだけでは、
浮かぶ言葉はしかしうたかたとなっ消えてしまう運命にあります。
なので、這いつくばってでも遺しておこうと思います。

まだ来ぬ夜明けに感謝しながら。

徒然なる手記 | 日時: 2008年4月10日 23:52

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.snownotes.info/mt/mt-tb.cgi/2267

コメントを投稿

名前

Copyright(c) 2005- Yuu Katsura / snownotes console All Rights Reserved.  ↑Page Up