―Snownotes,


もう、11月も終わりですねぇ。

とりあえず、明日は青春18切符でも買ってこようとおもいます。
たしか明日発売のはず。
あの切符は「心が青春」していれば誰でも買えるそうですが......。
自分の心は果たして青春しているのかしら。

この冬も旅に出かけたいと思う師走の前日。

投稿者: 桂 唯祐 日時: 22:25 | | コメント (0) | トラックバック (0)

ぐはぁ。

何というか一回休み。

投稿者: 桂 唯祐 日時: 22:45 | | コメント (0) | トラックバック (0)

愛筆物語―オマス「オジバ」

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何というか、この万年筆はかなり愛着があります。

今は日本から撤退したメーカーでオマスのオジバという万年筆。
日本に代理店が現在無いので、国内ではほとんどオークション頼みでした。

一度手にしたのですが、不良があって本国に返送。
......が、販売店が受け取ったはずなのになくしたかなんとかで、
ついに手元に帰ってくる事はありませんでした。

それから、だいぶ探していたのですが見つからず。
やっとオークションで手にすることが出来ました。
柔らかめのペン先と太めのニブで、ストレスなく原稿を書くことが出来ています。

ボールペンより筆圧を使わず筆記できるので、
手書き派の私にとっては、万年筆は必需品。
最近は、筆圧が高い方が多いのか、硬いペン先が好まれるのですが、
柔らかすぎず硬すぎず、筆圧に応じて表情のある文字が書けます。

大事にしたい一本なのです。

投稿者: 桂 唯祐 日時: 23:58 | | コメント (0) | トラックバック (0)

今日の指数関数。

y=2x(0≦x≦3)
webclap.jpg

唐突に。要は感想下さいということだったり。
飢えています。

最近画像がある記事が多いですが仕様です。気にしないで下さい。
飽きるまで続きます。

投稿者: 桂 唯祐 日時: 17:58 | | コメント (0) | トラックバック (0)

腱鞘炎が再発しかけ。

腕がぴりぴりする今日このごろ、いかがお過ごしでしょうか。
そんなわけで、腱鞘炎が再発しそうです。

最近、時間があればノートか原稿用紙に向かって手を動かしているせいかと思われます。
何というかどうにかしたいのですが、毎日マッサージをしたり、
薬を塗ったりしてみていますが、それを上回るペースで仕事と趣味と勉強に酷使しているせいで、
回復量<ダメージ量の関係が成り立っているようです。

とりあえず、フェルビナク3%のアンメルツヨコヨコの上に冷湿布を張ってみるテスツ。
さて。また何か書くぞー。

投稿者: 桂 唯祐 日時: 17:42 | | コメント (0) | トラックバック (0)

久しぶりに、川端康成の「新文章読本」を。

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川端康成「新文章読本」(新潮社・昭和29年)

眺めていました。
この引用された一文が、筆者の傍点がやっぱり目にとまって、
ああだから自分は細かいところを、ああでもないこうでもないと直してしまうんだろうなぁと再確認。

投稿者: 桂 唯祐 日時: 20:42 | | コメント (0) | トラックバック (0)

Web拍手お返事。

>「駅と別れと恋人ふたり」の感想を頂いた方
感想ありがとうございます。お褒めいただけて嬉しい限りです。
また、ちょくちょく小説はアップしていきますのでまた機会がありましたら、
足をお運び下さい。

また、誤字のご指摘ありがとうございました。
すぐに修正させていただきました。
自分ではなかなか気付きづらいので、そういったご指摘非常に助かります......。

投稿者: 桂 唯祐 日時: 22:57 | | コメント (0) | トラックバック (0)

正しくないワイヤー錠の壊し方。

今日、ちょっと外に出ようと思ったときです。
自転車のキーを回して、ワイヤー錠を外そうとしたところ、
鍵が回っているのに外れない。
油差さなきゃかなぁと思って、いったん鍵を抜こうとしたら、鍵も抜けない。
よくよく見ると、回っていたのは錠ではなくて、鍵の方。
――正確にはねじれていました。

んで、これはまずいなぁと思ったときにはすでに遅し。
金属疲労で鍵がシリンダーの中に入ったまま途中からポッキリ。

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して、明日は早く家を出ます。
免許は持っていない私。家から駅は遙か彼方。バスはございません。

しょうがないので手持ちの工具で鍵の破壊を試みます。
安物のワイヤー錠だから鍵も折れる。ということは作りはたいしたことないと思いますが、
知り合いが鍵をなくして、100均のU字錠を破壊するのに、
電動ダイアモンドカッターを借りたのはいい想い出。
半ば諦めていました。

まず、シリンダーケースのカバーを-ドライバーとラジオペンチで破壊。
シリンダーが見えます。
写真で割れている筒状のところには、鍵のピストン部がありましたが、
ケースが鉛製だったお陰で手持ちのニッパーで破壊出来ました。
んで、ピンを抜いてシリンダーごと抜き取ってしまえば鍵の破壊完了。
明日は何とか仕事に行けそうです。

ちなみに。正しいワイヤー錠の壊し方。
大型のワイヤーカッターで切る、これだけ。

投稿者: 桂 唯祐 日時: 18:03 | | コメント (0) | トラックバック (0)

小説のタイトルも大切だと、

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知った今日このごろいかがお過ごしでしょうか。

なんだかアクセス数が記録更新の様相を呈していますが、
小説をたくさん読んでいただけると幸いです。
そして、感想をいただけると、小躍りして喜びますよっ。

最近、A2サイズぐらいのコルクボードを使っていますがいい感じ。
toDoやら、小説の案やら、思いついたことをぺたぺた貼って、
済んだら捨てるという感じで使っているのですが、思いの外便利。
普段使う時計とかもかけています。
パッと見られるし、パッと捨てられるし。
木の頭で出来てる画鋲を使ってみてます。

投稿者: 桂 唯祐 日時: 22:43 | | コメント (0) | トラックバック (0)

原稿用紙が無くなりました。

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だいぶ前に300枚頼んだ200字詰め原稿用紙を使い切りました。
ちょうど、一昨日頼んだ400枚が届いたので問題はないのですが、
400字詰めで150枚も今年に入ってから書いたのだなぁとちょっと感心。

パソコンで直接打って作った作品もありますし、リテイクやボツもあるので、
=作った作品の枚数、ではないのですが、ハイペースです。
いつも使わせていただいているのが、満寿屋のNo15という原稿用紙。
持ち運びに便利な、大判B5サイズ。
ルビ無しの罫線と、グレーのマスがお気に入りです。

ペン先に優しく、吸い取りも早いので万年筆には最適なのです。
もともと万年筆で使うことを前提に作られている歴史のある原稿用紙。
アサヒヤ紙文具店さんで通販していただいていますが、
このお店も親切で丁寧な梱包で商品が届くので安心して利用させていただいています。

書くぞー。

投稿者: 桂 唯祐 日時: 18:22 | | コメント (0) | トラックバック (0)

今日の雰囲気。

昨日、結構遅くまで書き物をしていたせいで、ちょっと眠いです。
手書きで原稿用紙15枚以上をかなり短時間で書けたので良かったかなぁと思います。
にしても、昨日の小川洋子氏の太宰治賞選評は、
非常にインパクトのある言葉でした。

あるシーンから何度も書き直しをしていて、
原稿用紙がゴミになっていくのがちょっともったいない気もしますが、
それだけ洗練されていく気もします。

そんなわけで、勉強をしてきますー。

投稿者: 桂 唯祐 日時: 14:39 | | コメント (0) | トラックバック (0)

太宰治賞選評

http://www.chikumashobo.co.jp/dazai/24senpyo/ogawa.jsp

 しかし、四作を読み終え、いざどれに丸をつけようか考える段になって、困ってしまった。手にはサラサラと砂がこぼれ落ちたような感触しかなく、鋭く皮膚をえぐる傷跡も痛みも、そこに残されていなかった。もしかすると私自身気づかないまま、皮膚の奥で浸み出した血が、魅惑的な模様を浮かび上がらせているかもしれないと、掌をじっと見つめてみたが無駄だった。私の掌は無傷だった。そんな物足りなさを拭えないままに、選考会は終ってしまった。

作家、小川洋子氏の選評です。今年の太宰治賞は6月発表だったと思うので、
時期を逸している気もしますが、この選評は何か火を付けられるものでした。

自分の書いてるものは、砂じゃないかなぁとか思います。
文調にばかり目が行っていて、肝心なものがあるのか分からなくなったので、
ちょっと、修行します。

投稿者: 桂 唯祐 日時: 16:33 | | コメント (0) | トラックバック (0)

三題噺-独り・階段・インターネットup

このあたり

うーん。イマイチかもですが、三題噺は即興ものなので勘弁して下さい。
感想は随時お待ちしていますよっ。

ちょっとスタイルシートをいじって読みやすくしてありますー。

投稿者: 桂 唯祐 日時: 11:43 | | コメント (0) | トラックバック (0)

小説を更新していないので。

せっかく募集した三題噺のお題があるので、一念発起して書いてみました。

......とは言っても、原稿用紙に書いただけなのでまだお見せできませんが、
原稿用紙10枚ぐらいの作品です。
お題は「独り・階段・インターネット」をまずやらせていただきました。
恋愛モノもどきになっていますが......。

そんなわけで、明日あたりパソコンで起こそうと思いますー。

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投稿者: 桂 唯祐 日時: 21:22 | | コメント (0) | トラックバック (0)

寒いです。

とてもとても寒いです。
急に冷え込んだので、寒く感じるのでしょうか。
もっと寒い地域はもちろんあるのですが、それでも寒い。
その土地柄というか、肌が覚えている温度より急に下がるとダメですねぇ。

特に冷え性な私は足が冷たくていけません。
靴下はなるべく寝るとき履かないようにしていたのですが、
最近は毎日必須アイテムになりつつあります。

うー。寒い。

投稿者: 桂 唯祐 日時: 10:29 | | コメント (0) | トラックバック (0)

大掃除。

今日は別段予定がないので、「思い立ったが吉日大掃除大会」の日です。
結構散らかっていた机周りを中心にお片付け。

不必要なものも結構あったりで、ばしばし捨てています。
今日の自分ルールは「手に取ったら片付けるor捨てる」ということで、
とりあえず~というのを無くして定位置かゴミ袋の中へ。

モノが捨てられないという悪い性分なのですが、
心を鬼にしていろいろ捨てます。

投稿者: 桂 唯祐 日時: 13:00 | | コメント (0) | トラックバック (0)

ねむねむにょー。

おはようございます。
昨日は......つかれやした。

うにー。
そんなわけで、もう一眠りしたいけどがんばれ自分。

とりあえず、ちょっと前に書いた作品をいじったりします。
あ、コミティア86お疲れ様でした。
本を手に取っていただいた方にも心からお礼申し上げます。
ありがとうございましたっ。

投稿者: 桂 唯祐 日時: 13:22 | | コメント (0) | トラックバック (0)

睡眠時間。

ここ数日3時間で眠いのです。
労働基準法?なにそれ美味しいの状態。

まぁ救急車に乗ったり波乱万丈でしたが明日からは平和、なはず。

投稿者: 桂 唯祐 日時: 20:05 | | コメント (0) | トラックバック (0)

どーしたかなぁ。

寝れば割とすっきりする寝逃げの得意な人種だと思っていたのですが。

うーん?
ぐるぐるぐる。

無様だけど、とりあえず生きていますよ。
小説でも書くかな。

投稿者: 桂 唯祐 日時: 13:30 | | コメント (0) | トラックバック (0)

ごめんなさい、あれこれ。

小説の構成なんかを考えていたらなんというか。

自分はもともと何か自分にとって嫌なこと・辛いことがあると、
「自分がいけないからしょうがない」という思考習性があるのですが、
付随して後悔していることがあると、大体自分を責めてみたりします。

存在は感じているけれど絶対に会えない人がいて、
たぶん自分はその人に酷いことをして。
後悔が膨らむ分、罪悪感とか自責の念とかも膨らんでいて。
辛い思いをした分、それが全部自分に責任転嫁されているようです。
冷静に考えれば(他の人もそういいますが)自分が悪くない部分にさえ、
全部、自分が責任を背負い込もうとしたり。

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投稿者: 桂 唯祐 日時: 02:22 | | コメント (0) | トラックバック (0)

ね、ねむい。

ねむいっす。

昨日は、7時から仕事して16時前に資料を届けて......。
16時半からまた仕事。うん。死ぬかと思った。23時まで。
しかも、夜は冷えて風強くて。外でいろいろやってたし。

帰ったら今日の1時前。
疲れましたさぁ。
だけんど、睡眠のリズムは大切なのでお昼寝は自重。

投稿者: 桂 唯祐 日時: 13:07 | | コメント (0) | トラックバック (0)

眠いのです。

鳩を眺めるぐらいしかやることがない今日この頃いかがおすごしでしょうか。

ひたすら眠くて寒空の下冬眠したいぐらいです。
13時からまた作業して、多分15時ぐらいに終わって、21時から別件が。

午後の隙間時間は丸善でやってるペンクリニックで万年筆をみてもらうかなぁ。

とりあえず1時までひまひま星人になります。

投稿者: 桂 唯祐 日時: 11:00 | | コメント (0) | トラックバック (0)

さらせすいちゅな。

この言葉に洗脳されました。

だれですか。カラオケでこれを歌ったのは。

投稿者: 桂 唯祐 日時: 19:25 | | コメント (0) | トラックバック (0)

脱稿だよぅー。

ひゃっほい。というわけで脱稿です。がんばった自分。
いや、もっとがんばって下さったのは周りの方。

何というか、脱稿は物書きのβ-エンドルフィン放出源のひとつだと思います。
物書きは脱稿のこの快感のために書くという原始的な生き物なのです。
いや、それ以外にも生き甲斐を感じるときや嬉しいときはままあるのですが、
脱稿の快感はそんな高尚なものでは無くて、原始的ななにかです。

さて。興奮冷めやらない内に三題噺でも書いてみます。

投稿者: 桂 唯祐 日時: 17:06 | | コメント (0) | トラックバック (0)

足が冷たくて。

夜、眠れない罠。冷え性は万病の元なんて本をよく見ますが、
私、それなら何の病気にもなれますねっ。

そんなわけで、漢方とか数年前から飲んでいますが焼け石に水というか。
ドクターにも「女性でもこれだけ冷たくなるのは珍しい」とか言われ、
仕事に行けば、「女の子みたい」となじられぐれてやると誓ったのですが、
チキンなので平常心。

ああ、寒い。というか冷たい。
心も――、さぁどうでしょ。

とりあえず、寝ようと言おうとしてこのままでは眠れないから、
リンパ+足つぼセルフマッサージ。

投稿者: 桂 唯祐 日時: 22:54 | | コメント (0) | トラックバック (0)

第二稿完成。

planetarium.jpg
こんな感じで、原稿を真っ赤にして第二稿完成です。

疲れた......。ちょっと休憩。
うわ。写真の校正記号間違ってるし。でも自分が分かればいいので今回はスルー。

投稿者: 桂 唯祐 日時: 17:44 | | コメント (0) | トラックバック (0)

秋の夜長の乗換駅

例によって乗換え電車が遅延。
そうこうするうちに、一本後の電車が向こう側に。
走り込んで乗ったわけじゃないからいいけれど。

にしても静か。空気もきりっとしていて好き。

あ。電車来たので乗りますよ。
電車の中はうるさい。

投稿者: 桂 唯祐 日時: 00:50 | | コメント (0) | トラックバック (0)

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